スカイプでエロイプ体験談

エロイプした女

エロ動画が蔓延するインターネットの世界。誰でも簡単に快楽を得られ勿論私もそれによく身を委ねています。

しかし、性欲は刺激がすべてで同じ日常はすぐにマンネリの対象となります。

そこで小耳にはさんだスカイプで一対一エロライブチャットなるもの。よくスカイプを利用しているのにそこに気付かなかったのは盲点でした。

さっそくスカイプの友達を募集する掲示板で片っ端から声をかけました。性欲とは恐ろしいもので今になると行動がすべてだったと思います。

見つけたいのは固くなくフランクな印象を持つ20代~30代の女性。割と硬派な印象のその掲示板に彼女はいました。

彼女の募集掲示板には「23歳専門学生。ほろ酔い、少しエッチな気分」など他にも別れただの書かれていましたがその単語を見るや否や速攻でコンタクトを飛ばし、そして彼女も早速返事をくれました。あいさつを済ませ早速通話をかけるとやはり少々酔い気味。

「彼氏と別れてさーもう最悪だよー。」等早速愚痴の嵐、相当たまっていると思い賭けに出ました。

「ねぇ、ビデオ通話でエロイプしない?」私が声をかけると、「お互いビデオ通話ならいいけど」と了承してくれました!

私は嬉々としてビデオ通話に切り替えるとそこには女優の○帆似の可愛らしい女の子!一気にテンションが上がった私は、脱いで見せてと要求をします。彼女もお酒が入っているのもあるからか抵抗もせず胸を露出させブラ越しに手で軽くもみあげました。Eカップあるというバストには画面越しにも涎が出るほどでした。これはいけると踏んだ私は「上半身全部脱いで見せてよ。肌とってもきれいだから」と誘い文句を切り出しました。彼女は最初はここまでだよー。といっていましたが結局もうー少しだけだからね!(笑)といいながら脱いでくれちゃいました。

綺麗な乳房とピンクの乳首に私はそこらのライブチャットより全然質が高いではないか!と唸っていました。そう悶々していると彼女が察したのか「私別れてからろくにHもしてないからさー良かったらお互い画面越しにその・・・しない?」と誘ってきてくれました。これには驚きました。お酒が入っているにしても他人だからネットだからと危機感が緩むのかとか色々考えがよぎりましたがそこは男になりましたよ!

わかった、しよう!と私が言うと彼女が画面越しに軽くキスをします。ふふっと笑う彼女にもう私の棒もいきり立ちます。

「さっき褒めてくれた胸、実は自慢なんだ。形も大きさもさ。」そういいながら胸をいじりだす彼女。私もペースを合わせてしごきます。

私がそうだよなー。顔もいい胸も素敵で男は堪らないよと言うと「本当に素直だね(笑)」といいつつ少し画面を引いてM字開脚のポーズをとり純白パンツを見せびらかしながらパンツ越しにいじり始めました。お互いに艶っぽい吐息をもらしながら視線を絡ませます。画面越しで触れられないからこそ柔らかいんだろうなぁ、匂いは少し甘いかな等想像力を駆使し二人だけの時間を過ごします。

はぁはぁ言いながらお互いにペースを早くしていきます。あっ出そうと私が言うと「待って、ここに出して」そういいながら彼女は画面越しに舌を出しながら要求します。私はその行為にむらっときて、いくっという声と同時にいつもの倍以上の量を飛ばしました。

少し淀んだ画面を見ながら「私もいっちゃった、すごい出したね」といい舌でで舐め取るそぶりをします。ネットって凄いなぁこれは流行るわけだなんて思いました。

その後は酔いが醒めたのか彼女は少し恥ずかしそうに「忘れて!一回だけだから、今日だけ!」といい少し話して通話を終了しました。

それからたまーに声がかかりお互いのフラストレーションを解消するという目的でのエロイプ仲間となりました。

ネットには声には出せない建前が並んでいる部分と、少しのきっかけで欲求を満たしたいと思っている本音の部分がありそれをどう操り導くのかは己の能力次第だと感じました。

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